空手パパ MAGMEの子育て日記

空手パパMAGMEです。二児の父親で30代のおじさんです。息子との空手の練習記録や日常のつぶやきなど、様々な情報を発信出来ればと思います。

子供の空手を上達させる練習方法とは~コーチングの3つの手法~小学生,組手,形,コーチング,コツ,メニュー

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こんにちは、空手パパです。 

小学生の息子と一緒に空手道場に通っている30代の父です。

空手歴は約10年で、長い間空手と離れた生活をしてきましたが、子供の成長を間近で共有したい想いから、もう一度空手を始め、大会入賞を目指して取り組んでいます。私は、人材教育に携わった経験からコーチングを得意としており、そのスキルを空手の指導に取り入れています。

 

今回は、子供の空手を上達させる練習方法を考えるうえで、最も根本の部分について解説します

 このページを見て下さった方は、子供の空手を上達させたい、あるいは、子供が試合でもっと勝てるようにしたいとお考えの方が多いのではないでしょうか?

 その一方で、『どんな練習をさせたら良いかわからない、、。』とか、『もっと良い練習メニューはないかな?』とお悩みではないでしょうか。

 

では、最初に質問です。

 

「お子様は明確な目標を持ち、その達成のための練習をしていますか?」

 

 

 これに対して、「はい」とお答えの方は、具体的な練習方法を次の記事で解説していますので、そちらをご覧ください。

 もし、「いいえ」とお答えの方は、この記事を是非最後までご覧いただき、その手法を実践していただければと思います。

 

「 間合いを覚えてライバルと差をつけよう」間合いの練習方法はこちら☟

mazmeblog.hatenablog.com

 「カウンターを覚えて戦術の幅を広げよう」カウンターの練習方法はこちら☟

mazmeblog.hatenablog.com

 

それでは、本題です。

 目標が明確でない状態では、どんな練習方法を試しても、結果はそれなりのものにしかならないでしょう。自動車の運転で例えるなら、目的地が決まっていないのに、ガソリンが満タンで、カーナビが道筋を示してくれても、そもそもどこに行きたいんだっけ?ってなりますよね?これは、空手でも同じことです。

 明確な目標を設定して、その目標に向かって練習しているんだという納得感を持たせることが強いモチベーションになるからです。

 目標設定からその達成までを支援するスキルでコーチンという言葉をご存じでしょうか。このコーチングは、子供の空手を上達させるうえで、最も根本にあり特に重要なスキルです。これを実践するのとしないのとでは、練習効果に大きく差が生まれてきますので、是非これから紹介する3つの手法を実践してみて下さい。

 ちなみに、コーチングは空手の経験がなくても誰でも出来ますので、ご安心ください。一緒にやっていきましょう。

それでは、簡単に出来る「コーチングの3つの手法」を解説します。

 

 

 

 【目次】

 

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①目標設定

 まずは、冒頭にもありました通り、目標(ゴール)を設定しましょう。ここで大事なのは、今現状の延長線上にあるゴールではダメだということです。現状の延長線上で達成出来てしまうゴールはゴールとは言いません。現状の壁をブチ破らないと達成できないレベルがゴールに適しています。

 例えば、空手の最上級の地位である「世界チャンピオン」ぐらい飛びぬけているものが良いでしょう。大事なのは、現状のままでは達成できないものであり、本人が心からなりたいと願う(want to)ものであり、その達成した世界がワクワクしたり心地よいものである目標を設定することです。

 やってはいけないのは、~にならなければならない(have to)という義務感を持たせることです。義務感になった瞬間に目標ではなくなってしまいます。しっかりと対話をしてお子様の潜在的な願いを聞いて上げましょう。もし、お子様が現実的ですぐに届きそうなゴールを設定しようとした場合は、それも良いけど○○ならもっと上を目指せる力があると思うよと背中を押してあげましょう。

 

②計画

 目標が決まったら、お子様と一緒に計画を立てましょう。紙に書き出してみるのも良いです。では、仮に小学4年生の子供が「空手で世界チャンピオン」になるという目標を立てたとします。次は「いつ?いつ?」と掘り下げていきましょう。計画が近い未来になったら、今度は「どうやって?」を掘り下げます。最終的に目先のやる事がイメージ出来れば完了です。

 

【計画例】

(いつ?)

 いつ世界チャンピオンになるか⇒20歳

 そのために、いつ世界選手権に出場するか⇒18歳

 そのために、いつ全日本チャンピオンになるか⇒15歳(中3)

 そのために、いつ全日本ベスト4に入るか⇒中2

 そのために、いつ全日本選手権(全小)に出場するか⇒小6

 そのために、いつ県大会でベスト4に入るか⇒小5

 そのために、いつ市民大会で優勝するか⇒小4(現在に到達)

 

(どうやって?)

 市民大会で一番強い強い選手は誰?⇒A選手

 A選手に勝つために、何を強化すれば良いか⇒ステップ、刻み突き、裏回し蹴り等々

 

(今やるべきこと)

 「4年生の市民大会で優勝するために、A選手に勝利すべく、ステップ、刻み突き、裏回し蹴りを強化する」

 

どうでしょうか?

今やるべき事が見えてきましたよね(見える化)。これにより、遥か遠くに見えた「世界チャンピオン」になるための道筋が具体的に理解することが出来ます。目先の練習の目的が明確になります。何のために練習しているのか、なぜキツイ練習を頑張っているのか、その理由を納得出来るため、練習意欲が湧いてきます。これが、計画を立てることのメリットです。

 

③エフィカシーを高める

まず「エフィカシーって何?」という言葉が聞こえてきそうです。

 

エフィカシーとは、

「目標を達成する自己能力の自己評価」のことをいいます。

簡単にいうと

「自分は目標を達成できるんだ!!と思う度合い」

のことをエフィカシーといいます。

 

実はコーチングの目的は、最終的にはエフィカシーを高めることといわれています。

 最初に目標設定をしたのは、エフィカシーは「目標」を達成する自己能力の自己評価であり、目標設定が前提条件だからです。

 なぜ、エフィカシーを高めると良いのでしょうか?そもそも人間の脳は、自分自身や周囲の影響によりネガティブなイメージがつきやすく、それにより無意識にパフォーマンスが落ちているのです。

「どうせ自分には、、、。」「あなたに出来るはずがない」「もっと現実を見ろ」

 世の中には、こういったネガティブな言葉で溢れています。これは、子供が目標を達成する上で、最大の障害となります。特に、まだ結果が出ていない時期には、子供自身も親御さんもそう思いがちで、ポジティブな行動を抑制しがちになってしまいます(これをドリームキルといいます)。コーチングは、そのセルフイメージの壁を取っ払い、潜在的な能力を引き出すこと、つまりエフィカシーを高めることが最大の目的なのです。

 

では、どのようにエフィカシーを高めていけばよいでしょうか?

3つの手法を紹介します。

 

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①承認・肯定

 練習を見守っていると、恐らく大半の方は、子供の「出来ていないところ」に目がいくと思います。それは自然なことですが、それをストレートに伝えてはいけません。例えば、刻み突きのスピードが遅いとします。そこで「なんでそんなに遅いんだ、もっと速くしろ!」と言うのではなく、「刻み突き頑張ってるね、さらにスピードアップするにはどうしたらよいと思う?一緒に考えてみない?」というように肯定側に変換して伝える事が大切です。

 

②フィードバック

 コーチングは子供に「出来る、出来る」と思わせて、エフィカシーを高めていくことが目的ですが、ただ闇雲に褒めれば良いというものでもありません。伝え方が大切です。まず、褒め方ですが、大人はついつい結果に注目しがちになりますが、褒めるべきは結果よりも、むしろその過程なのです。例えば、良い刻み突きが突けたとして、単純に「いい刻み突きだ」と褒めるのではなくて、「今の刻み突きは、寄せ足がなくて相手にバレにくい質の高い刻み突きだったよ。何かこだわったの?」と過程を褒めることで、子供にしっかりとフィードバックをしてあげましょう。そうすることで、子供自身に何が良かったのか実感が湧き、次もそれを意識するようになるからです。

 

アファメーション

 アファメーションはいわば、イメージトレーニングです。アファメーションは、選手本人がやるものですので、親御さんは手法を伝えることになります。アファメーションは、良いイメージの自己暗示を潜在意識に植え付けることです。

 アファメーションを行うタイミングは、1日2回で、夜布団に入ってウトウトしている時と、朝目覚めた瞬間です。時間は数分の短い時間でOKです。具体的に何をすれば良いのでしょうか?次のように行います。

 

 自分の目標・理想を頭の中で、宣言文かつ現在形か現在進行形で語る

   ⇒「私は、空手の世界チャンピオンになる」

   ⇒「私は、空手の世界チャンピオンになりつつある」

  絶対に否定の言葉を入れない

   ⇒ ✖「世界チャンピオンにはなれないんじゃないか」

  嘘の事実を語らない

   ⇒ ✖「私は、もう空手の世界チャンピオンになっている」

 

 自分に嘘をつかず、理想形になるということを脳内に宣言する習慣をつけることで、洗脳させることがアファメーションの目的です。これが習慣化されると、意識しなくても自身の行動が、宣言した言葉に導かれて変わり始めます。空手の世界チャンピオンになるという潜在意識が植え付けば、練習をする際の行動が、「世界チャンピオン」になることを意識した行動に変わります。

 

【エフィカシーまとめ】

(親御さんがやること)

 ・承認・肯定

 ・フィードバック

(子供自身でやること)

 アファメーション

 

今回の記事のまとめ

・空手を上達させるうえでの根本の方法はコーチン

コーチングの3つの手法は①目標設定②計画③エフィカシーを高めること

目標は、現状を打開しないと達成できないレベルに設定

・計画は遠い未来から順に今に近づき、具体的にやるべき行動を見える化

・エフィカシーを高めるためには、①承認・肯定②フィードバック③アファメーション

 

このようなコーチング手法を施すことで強いメンタルが出来上がります。その土台に具体的な練習方法を試していけば、間違いなく効果が上がります。親御さんのサポートは大変ですが、きっとやるだけの価値があると信じています。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

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【知っ得】組手で勝つための7つコツ(試合編)~伝統派,空手,組手,上達,コツ,方法,戦法~

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こんにちは、空手パパです。

子供の成長を共有したいという目的で、子供と空手道場に通い、一緒に試合に挑戦する 30代の父親です。伝統派空手の上達に役立つ情報を中心に発信しています。


【組手】30代空手キッズの父親が大会に挑戦~カウンター戦略~決勝戦(空手・組手・コツ)

 

 

「組手で勝つコツを知りたい!」

今回は、私も実践している組手で勝つためのコツを7つご紹介したいと思います。

これらを意識するだけで勝てるチャンスが増えるようなものばかりです。

お子様のご指導やご自身の試合に是非お役立て下さい。

 

それでは早速見てみましょう。

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①引き手を速くする

 これは、現在の全日本空手道連盟(以下:JKF)のルールにおいて、とても有効な対策になります。以前は、突き・蹴りが相手に触れないとポイントが認められませんでした。そのため、かすったような軽い突きや届いていない突きはポイントとして認められませんでした。

 しかし、現在は小・中学生では、完全に寸止めでなければならず、少しでも触れると、反則行為(C1)としてペナルティとなってしまいます。このことから、突き・蹴りを「出す」ことを意識するより、「引く」ことを意識した方が圧倒的にポイントが取れるようになります。これは、ちょっとした意識で随分結果が変わりますので、是非お試しください。さらに付け加えると、引き手の手は胸の高さ位の高い位置を意識すると、より引き手を際立たせることが出来ます。

 

②伸ばした手のラインを審判に見せる

 ①の引き手を速くすることが出来たら、次は伸ばした手のラインを審判に見えるように意識してみましょう。審判は、手がしっかりと伸びているかどうかを判定しているので、手が伸びていることをしっかりアピールしないといけません。

 手が伸びているところを見せるコツとして、体が突っ込み過ぎないように意識すると良いでしょう。拳と一緒に体が突っ込むと、突きが潰れて見えたり、体の陰で審判の死角になって見えない場合があるからです。特に、刻み突きは前足を遠くに出しすぎると、体が突っ込みやすくなるので、前足は近い位置踏み込み、拳先を遠くに飛ばすイメージで打ってみましょう。

 

③大きな声で気合を出す

 理由は1つです。審判の旗を誘いやすくなるからです。小学生でさえ皆が出来ているというわけではありません。完璧な技が出せた場合は、気合が少々小さかろうと、審判の旗は上がり有効打となります。しかし、完璧な技が出ないことの方が試合では圧倒的に多いものです。そんな技の時に、絶妙に大きな気合が入ると、審判の旗は反射的に上がりやすくなります。

 また、初心者同士の試合では、気合を出したもの勝ちみたいなところがあります。というのは、初心者同士の試合では、お互いに有効打が出ないまま泥試合になるケースが多いのですが、気合を出した技が出ると少々甘くても、旗を上げてくれるケースが多いです。最悪、時間切れで旗判定となった場合、気合が出ていて手数が多い方が有利になります。ですので、気合は出さない手はありません。

 

④ 一定の間合いを保つ(危険な間合いに入らない)

 ここからは少し応用になります。初心者でやりがちなのが、不用意に危険な間合いに入ってしまうことです。ある程度経験を積んだ選手になると、間合いの出し入れで勝負をします。不用意に相手の攻撃が届く危険な間合いに入ってしまうと、あっさり攻撃を受けてしまいます。ですので、ただ闇雲に攻めるのではなく、一定の間合いを保ちながら相手を揺さぶり、チャンスと思ったら必殺仕事人のごとく最速で危険な間合いに飛び込み技を仕掛け、出し終わったらすみやかに間合いの外へ撤収するように意識してみましょう。これだけで、失点がかなり減らせるはずです。

間合いのコツについての詳しい解説はこちら☟

mazmeblog.hatenablog.com

⑤両足でステップする

 試合中は、安全な間合いで体力を回復させたり、時間を稼ぐ時を除いて、ベタ足はNGです。特に、緊迫した間合いでのベタ足は、とても危険です。なぜなら、ベタ足は、安定した立ち方ではあるものの、スピードがとても遅いため、防御においても攻撃においても不利だからです。試合中は、両足でステップでし、つま先(上足底)で立つようにしましょう。これだけで速さが断然上がります。

 次に、技を出す際の寄せ足はとても危険です。寄せ足は技の「起こり」そのもので、いわば、技の先行動作です。「今から技出しますよ!」と宣言しているようなもので、強い選手は、この一瞬の隙を見逃してはくれません。失点リスクが高くなるため、寄せ足はしないようにしましょう。では、寄せ足をしない代わりに何をすればよいでしょうか?それは、先行動作を両足ステップに組み込む(タメを作る)ことです。両足ステップ中の先行動作は、相手からするとステップなのか攻撃なのか分かりにくいため、技がバレにくいという特徴があります。

 まとめると、

 両足でステップをする。

 ・つま先(上足底)で立つ

 ・先行動作はステップに組み込み寄せ足はしない。

 

 

⑥裏回し蹴りを使う

 現行ルールでは、一本技(3P)が入れば、その試合の勝ちはグッと近づきます。そして、一本技のほとんどが上段蹴りと言っても過言ではありません。他に、相手を倒しての突きも一本技ですが、JKF現行ルールでは反則(C2)をもらいやすく、積極的に狙うのは非常に難しいです。一方で、上段蹴りは、カウンター技としても優秀で、タイミングが合わせれば、ノーガードの顔面に簡単に合わせる事が出来ます。手軽に打ててメリットが大きい、まさにローリスクハイリターンな技です。

 その中でも、カウンターでの裏回し蹴りは、巻き込んで蹴る性質から、接近戦で相手の体のラインに巻き付けて打てたり、あえて直線的に蹴ったり出来て、非常にユーティリティが高いところがポイントです。強い選手で裏回し蹴りを使わない選手はいないと言い切れるほどに優秀な技です。体力に不安がある選手は、カウンターの裏回し蹴りを使いこなせれば、省エネルギーで3P獲得して試合を短時間で有利に進めるので、とても便利です。体力を温存しながらトーナメントを勝ち進むことが出来るようになるので、頑張って練習してみましょう。

裏回し蹴りの蹴り方を知りたい方はこちらの記事をどうぞ☟

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⑦入らない技は見切って、別の技を使う

 組手の試合において得意技を持っておくことはとても大切です。それと同じぐらいに、得意技が封じられた時の代わりの技を持っておくことも大切です。組手は審判の判断で勝敗が決する競技です。いくら自分は自信があると思って使っている技でも、審判が微妙だなと判断すれば旗は上がりません。「なぜ旗が上がらないんだろう」と、1つの技に固執すればするほど、審判は「またこの技か、、。」と印象が悪くなり、ますます旗が上がらなくなり、ドツボにハマります。しっかりと状況を見定めて、審判にハマっていないと感じたら、すぐに別の技に切り替えましょう。

 

 

 いかがだったでしょうか?

これら7つのコツを意識すれば、試合で勝てるチャンスがきっと増えると思います。

一緒に頑張っていきましょう。

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完全初心者がprogateでプログラミングに挑戦~HTML,CSSマスターを目指す~道場編に挑戦したら

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 「プログラミング初心者がprogateで学ぶ」

記事をもっと見やすくする目的で、プログラミング初心者の私空手パパがprogateでHTMLとCSSを学んでいます。今回は5回目の記事です。

 

さて、今日現在の進捗はこんな感じです。

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 レベル21です。

ペースが落ちてしまいました😫

 

 

道場編に入った途端難易度がグッと上がりました。 

 

 

 

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道場編はこれまで学んだ学習編を踏まえて、ほとんどヒントなしに、学習編で作ったコンテンツと同じものを作るというものです。

 

しかし、現在挫折中です。

 

 

 

挫折している理由は次の通りです。

 ①学習編でわかった気になっていた

 ②解ける楽しさが失われてしまった。

 

①学習編でわかった気になっていた

 学習編の終盤に近付いてくると、なんとなく、このフレームを作るならこの構文、この大きさに使うならこの構文というように予測が立つようになってきたため、『あっ!なんかいけるかも』という気になっていました。しかし、それは学習編のヒントありきだったからです。つまり、10あるうちの5ぐらいまでヒントがお膳立てしてくれていたから、出来るという状態だっただけで、0から5を作る能力は全くついていなかったからです。これは道場編に入って最も痛感したことです。

 

②解ける楽しさが失われてしまった。

 ①に通じる話ですが、以前は解ける解けるとドンドンプログラミングに引き込まれていたのですが、一度解けなくなると急に苦しくなってしまうのです。パソコンを触る気持ちが一気に失せてしまうのです。解ける楽しさが失われると一気に停滞モードに突入してしまうのでした。

 

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 道場編を続けても、前に進めないので、一旦基本の学習編に戻ることにしました。学習編で前と同じようにヒントを見ても仕方ないので、出来るだけヒントに頼らずに、コンテンツを作れるように頑張るのが、今回の目標です。

 

急がば回れという気持ちでもう一度基本に立ち返って頑張りたいと思います。

道場編をクリアできるようになったら、空手の記事をまとめた自身のHPを作るというのが、その先の目標です。

 

コツコツ頑張ります!! 

 

 

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【組手テクニック】試合で使える中段蹴りの蹴り方(小学生・組手・コツ)

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こんにちは、空手パパです。

子供の成長を共有したいという目的で、一緒に空手道場に通っている 30代の父親です。

親子で一緒に練習する事で、子供の苦労を身をもって共有できるので、より親身になってアドバイス出来るメリットがあると考えています。

今回は、組手の試合で使用頻度の高い技『中段蹴り』について、私が実践している蹴り方やコツについて解説していきたいと思います。お子様の自宅トレーニングに役立てていただければ幸いです。

 

 

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組手で特に大事なことはなんでしょうか?

 

それは、相手より速く技を届かせることです。

特に中段蹴りは、ヒットすれば技あり(2P)ゲット出来る強力な技ですが、後ろ足で蹴るという特徴からわかるように、隙が出来やすく距離も遠いため、なかなか極まりにくい技です。

 

そのため、試合で使える中段蹴りを蹴るためには、余分な動きをなくしてスピーディにしていくことが中段蹴り上達の鍵となります

 

空手の基本で習う蹴りは、まず最初に膝を抱え込んで、そのあとに伸ばすという二挙動で行います。前蹴りの場合はこの方が速く効率が良いです。また、形においては、この蹴り方が正しい蹴り方となります。

 

しかし、組手で使う中段蹴りは、主に回し蹴りであり、蹴る足も後ろ足となります。そのため、基本に忠実な蹴り方で蹴ってしまうと、膝を抱え込んで伸ばす二挙動に加えて、腰を回転させる動作も必要なため、どうしてもスピードが遅くなります。

 

それでは、次のように無駄な動きを排除して、スピードアップさせましょう。

 

 

まず一つ目は、膝の抱え込みです。

動き出しはサッカーのキックのように下から掬い上げるように蹴ります。理想は、鞭がしなるようなイメージとなります。

 

二つ目は、腰の回転です。

腰の回転を全くしないわけではないのですが、腰からの上の状態の捻りは最小限に留めます。足の甲でヒットさせようとすると、腰の捻りが必要になりますので、足の甲からインサイドの部分でヒットさせます。そうすることで、捻る動作が最小限に減らせるだけでなく、上体がブレないため、相手を観察しやすく、その後の動作に繋げやすいメリットもあります。

これらをイラストでまとめると、下の図のようになります。

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全日本代表クラスの選手で、この中段蹴りが特に上手なのは、東京の香川選手、熊本の飯村選手です。非常にパワーロスの少ないスピーディーな中段蹴りを蹴られます。youtubeで関連動画が見られますので、是非チェックしてみてください。

 

関連動画① 香川選手()

(特に試合終盤残り10秒の中段蹴りは見物です)


AJKS2015 MALE KUMITE FINAL 男子組手決勝戦 香川幸允VS渡邊大輔 HIDEYOSHI KAGAWA VS DAISUKE WATANABE

 

関連動画② 飯村選手(青)

(0:35に衝撃の中段蹴りが炸裂します)


TOP 5 - 中段蹴り(全日本大会)Chudan Keri of the 46th Japan Cup

 

 

 

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【空手練習メニュー】親子で練習する際の効果的な練習方法を公開!

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こんにちは、空手パパです。

子供の成長を共有したいという目的で、一緒に空手道場に通っている 30代の父親です。

親子で一緒に練習する事で、子供の苦労を身をもって共有できるので、より親身になってアドバイス出来るメリットがあると考えています。

今回は、我が家で取り組んでいる、練習メニューと工夫していることを紹介したいと思います。

 

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今回の練習メニューはこちら


【組手】
打ち込み(交互に10本ずつ)
・刻み突き
・中段突き
・前蹴りから刻み突き
・カウンター中段突き
・裏回し蹴り


【形】
一回ずつ交代して行います。
子供:剛柔流8級(黄帯)
・撃砕第一
・撃砕第二
・砕破
・十八手

私:剛柔流三級(茶帯)
・砕破
・十八手×2回
・十三手


およそ1時間程度の所要時間です。
子供に掛ける負荷は、平等に親にも課します。子供のペースに合わせるのは大変ですが、それでこそ子供の大変さも分かります。

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一緒に練習する上で、親の私が子供にアドバイスするのはもちろんなのですが、ここで一工夫。


子供にも先生役になってもらい、親の動きを評価してもらいます。子供からの新鮮な意見を取り入れる事で、親自身が上達することはもちろんですが、狙いはこれだけではありません。
子供が親にアドバイスをするためには、その動きを自分なりに理論立てて考える必要があります。例えば、親の私が四股立ちでブレてしまったとして、そのことをアドバイスするためには、「ブレないようにするためには、ここをこうすれば良い」と自分自身で対策を考えなければなりません。これこそが狙いなのです。
子供からすれば、親からのアドバイスと、自分自身の意識という2つの側面から自分の技術を見つめ直すことが出来ます
これが、親子で練習するうえでの最大のメリットと考えています。

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【組手上達のコツ】息切れを予防して試合に勝とう!試合で勝つための方法「動かない戦法」

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「スポーツをしていて息切れして体力がもたない」

 

 

こんにちは、空手パパです。

子供と成長を共有したいという目的で子供と一緒に空手を習う30代の父親です。

 

30代以降でスポーツをされている方で、特に瞬発力を使う競技をされる方には、この悩みはつきものではないでしょうか?若い頃は、高い肺活量に支えられ、強い負荷にも耐えられたのが、年を重ねるにつれてきつくなってきますよね。

 

 

私は、空手の中で相手と実戦を伴う組手を得意としています。組手では、陸上に例えると、中距離走に近い体の使い方をするので、この息切れ問題は、切っても切り離せないものとなっています。筋力や長距離などの持久力はトレーニング次第でキープ出来るものですが、瞬発力を使う競技ではどうしても年齢の壁は大きいと感じています。

 

 

では、どのようにして息切れを防いでいけばよいのでしょうか?

 

 

 

方法として、2つのプロセスが考えられます。

①肺活量を高めて、息切れしない体を手に入れる方法

②動き方を見直して、息切れの時期を遅らせる方法 

 

 

今回ご紹介する方法は、②の「動き方を見直して、息切れの時期を遅らせる方法」

です。

 

 

年を重ねるにつれて、肺活量を維持していくのは非常に難しい課題ですが、パフォーマンスを改善して、息切れしにくくする方法は意外に心掛け1つで出来ることがあります。

 

 

まずは、はじめに空手のように瞬発力を使う競技では、なぜ息切れを起こしてしてまうのか考えてみましょう。

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息切れを起こす大きな原因の一つは、「力み」です。人は力むことで、急激に筋肉が緊張し、心拍数が上がっってしまいます。そうすると、体が急激に酸素を欲しがり、呼吸が荒くなります。そして、この状態が続くと「息切れ」を起こしてしまいます。一度息切れを起こすと、体は無意識にパフォーマンスを低下させて、酸素の需要を減らすように働きます。息切れをして体が動かなくなるのは、このためです。

 

空手の組手では、力んでしまうポイントがたくさんあります。

 

 

(シチュエーション①)若くて速い動きをする選手との対戦

相手が若くて機敏に動く選手の場合に起こる話です。

こういった選手の場合、俊敏なステップで間合いの出し入れをして、こちらを揺さぶってきます。これに負けじと俊敏なステップで応戦しようとすると、相手のちょっとしたフェイントや仕掛けに、グッと力が入れて前後左右に動いたり、呼吸が一瞬止まったりして乱れてしまいます。時間の経過とともに、肺活量で劣るこちらの方が、先に息が上がって動けなくなってしまいます。

 

(シチュエーション②) 肉弾戦

これ同世代対決の際に起きやすいシチュエーションです。技を出し合った際に、技が極まらなかった場合、審判の「やめ」がかからず、試合が続行されます。技を出し合って接近しているので、それだけで緊張状態となります。そして、すぐに離れればいいですが、お互い熱くなって近距離で本気の(力んだ状態の)打ち合いになることが多いです。近距離の打ち合いは、速い引き手を審判にアピールしないと旗が上がりにくいため、グダグダになることが多いのが特徴です。これを一度でもやってしまうと、一瞬で息が上がってしまいます。

 

 

こうして見てみると、力みやすいシチュエーションはいろんなところにありますね。

 

 

一度息切れをしてしまうと、仮に1試合勝てたとしても、次の試合でパフォーマンスが落ちてしまい、勝ち進むのが難しくなってしまいます。力みは、私のような全盛期を超えた選手には大敵となってしまいます。

 

 

 

では、どのようにして力みを減らせば良いのでしょうか?

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始めに、結論からいいますと、試合中「動かない」という方法が、最も効果的だと考えています。実際に、私が試合で実践したところ、動きまくった大会では、準決勝で息切れを起こして、決勝はヘトヘトになって負けてしまいましたが、「動かず」待ちに徹した試合では、決勝をスムーズ勝つことが出来ました。下の動画を比較していただくと違いがよくわかっていただけると思います。

 

✖悪い例  ”自分から動いた結果、息切れして自滅”


【組手】30代空手キッズの父親が大会に挑戦~子供と一緒に空手の上達を目指す記録~決勝戦

 

 

〇良い例  ”どっしりと構えて相手が打ってきたところをカウンターで打つ”


【組手】30代空手キッズの父親が大会に挑戦~カウンター戦略~決勝戦

 

 

 

現在の伝統派空手の組手の試合では、素早いステップを活用した素早い間合いの出し入れ、蹴り・足払いを変化させたフェイント・ダッキングなど、どんどん高速化していっています。これは現在のWKFルールが、軽いスキンタッチでもポイントとして認められるようになったことによる影響が大きいです。(ちなみに、昔は日本空手協会で採用されているようなクリティカルヒットでなければ技として認められなかったため、どっしり構えてあまり動かず、一撃必殺に込めるのが主流でした。)

 

こういった背景から現在の空手で勝っていくには、ステップワークなどのスピードに特化していくのが王道なのは間違いありません。しかし、それはあくまで体力に自信がある人の話です。なけなしの体力をステップワークに費やして、技のパフォーマンスが落ちては本末転倒ですよね。

 

そこで、私がおすすめしたいのが、「動かない戦略」です。

 

自分から仕掛けず、どっしりと構えて出来るだけ動かないようにします。ステップとは、悪く言えば常に相手との駆け引きに巻き込まれることになり、「力み」が起きやすく、体力が消耗させられてしまいます。

 

「動かない戦法」のメリットは3つあります。

 ① 相手との余計な駆け引きに対する「力み」が発生しない

 ② 目線が上下にブレないため、相手の動きをよく観察できる

 ③ 運動量を抑えられるので、根本的に筋力を温存できる

 

おススメの構え方・技

 ① 前拳を前にしっかり出して、相手が飛び込みにくいように守る

 ② 相手の飛び込みに対して、バックステップを使い、間合いを切ってカウンターの刻み突きで仕留める

 ③ 蹴りが得意であるなら、カウンターの裏回し蹴りで仕留める

 

 

 

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さらに、1つテクニックがあります。

攻撃の時はどうしても少なからず「力み」が発生してしまいます。

しかし、ちょっとした一工夫でかなり低減できます。

その方法が、技を出す瞬間に息を「吸う」ということです。

 

何も意識しないと、息を吐いた瞬間に無呼吸な状態で「力んで」飛び出してしまいます。しかし、息を「吸う」と不思議と一瞬体の力が抜けるのが実感できると思います。

 

是非お試し下さい。

 

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【空手上達】子供の空手を上達させるために親も一緒に習うという選択~小学生,空手,上達方法,コーチング,指導

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こんにちは、空手パパです。

 

 

 「子供の空手を上達させたい」

空手を通わせる親であれば、共通の想いですよね。

家でも子供に空手を教えて、上達させたいけど、どう教えたら良いか、何を教えたら良いか分からない、教えているつもりがついイライラしてうまく伝わらない。。。

 

 

そういったお悩みはありませんか?

 

 

今回は、タイトルにある通り、子供の空手を上達させるうえで、親も一緒に習うことのメリットを紹介していきたいと思います。

 

 

それでは、さっそく見てみましょう!

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 私は空手を小・中学校と大学1年の合わせて約10年で、大学時代に空手を辞めて以来、ずっと空手と離れた生活をしてきました。息子が近所のお友達からの誘いで、空手を始めても、私は経験者の目線で出来るアドバイスを送るだけに留めていました。

 しかし、コーチングを学び始めた私は、子供の成長を飛躍的に伸ばす要素に「承認・共有・共感」があるということ知り、考え方を変えました。私も一緒に習うことで、この要素が網羅出来ると感じた瞬間でした。

 一度辞めた空手を、また白帯に戻ってもう一度入門し直すというのは、少し気が引ける思いもありましたが、子供のためになるならと思い切ってやってみることにしたのでした。

 

 

さて、空手道場に入門して、どんなメリットがあったでしょうか?

 

 

 

私が実感したメリットを次に紹介したいと思います。

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①アドバイスの質が上がる

 先生から習う事を一緒に学んでいるので、技や呼吸や体の動かし方の注意すべきポイントを体で経験しているので、家でトレーニングする時も、的確なアドバイスが出来るようになります。

 また、試合に関していえば、実際に試合に出なければ、相手との駆け引きや緊張感は、親にはどうしても完全に理解する事が難しいのですが、それが可能になるので、試合を勝たせる上での、より有効なアドバイスにもつながります。

 

②親子関係が良くなり、アドバイスを聞いてくれる

 稽古とは鍛錬の積み重ねですので、決して楽なものではありません。強豪の道場であれば尚更練習の負荷が強くなります。当然一生懸命頑張っている子供からしたら、練習を見ているだけの親に強く注意されると、反発してしまうのも無理はありませんよね。

 しかし、これが一緒に辛い稽古の時間を共有している親に言われたのであれば、納得感が圧倒的に得られやすく、結果的にアドバイスを聞き入れて、技量向上につながりやすくなります。このように親子関係が良好になりやすいのもポイントです。

 また、大会で子供が入賞した時は、その苦労を間近で見て一緒に努力している分、その感動も一味違う格別のものになります。

 

③運動不足が解消される

 ありきたりかもしれませんが、よほど健康に気を遣って日々トレーニングをしている方でなければ、社会人が継続的に高負荷な運動をし続けるのは難しいですよね。

 稽古は週に何回かあり、一緒に習っている限りは、自分がサボりたくても、子供が頑張っている手前、休みにくくなり、気づけば運動しているという状況になります。結果的に、継続的に運動する習慣が身に付くことになり、健康維持にも期待できます。

 

 

いかがだったでしょうか?

一緒に習うことのメリットを感じていただけたのではないでしょうか。空手に限らず、子供とスポーツや勉強など、苦労を一緒に共有することで、成長は大きく変わりますので、是非お試しいただければと思います。

 

【☟子供と一緒に大会に挑戦しています。】


【組手】30代空手キッズの父親が大会に挑戦~子供と一緒に空手の上達を目指す記録~決勝戦

 

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